4.Kep1erの人気曲
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— Kep1er JP (@kep1er_jp) May 29, 2024
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ひと足先にKep1erと一緒に夏を感じましょう☀️@zipperjp #Zipper #Kep1er #케플러 #ケプラー#StraightLine #Kep1going https://t.co/gQ1mPsjIOq pic.twitter.com/M2iMeKNm6v
Kep1erは、恋愛ソングから元気が出る曲、カッコいい曲までさまざまな楽曲をリリースしています。「Shine」や「Another Dream」など、Girls Planet 999で披露した曲もリリースしており、ファンからの人気が高い曲です。
以下では、Kep1erがリリースした多くの人気曲の中から、6曲を厳選してご紹介します。
4-1.WA DA DA
「WA DA DA」は、2022年1月3日にリリースされたデビューミニアルバム「FIRST IMPACT」のタイトル曲です。ノリのよいキャッチーな曲調が印象的で、可愛さとクールさのバランスがとれた楽曲です。
また、WA DA DAのサビのダンスは、SNS上で大流行しました。K-POPファンだけでなく、日本のアイドルや学生などがダンスカバーをSNS上に投稿し、楽曲の知名度が一気に広がりました。現在ではYouTubeで公開されている楽曲MVの再生回数は、1.7億回を突破しています。
多様なサウンドが9人のメンバーの魅力を引き出しており、聞けば聞くほど頭から離れなくなる名曲です。
4-2.LVLY
「LVLY(ラブリー)」は、2023年4月15日にリリースされた4thミニアルバム「LOVESTRUCK!」に収録されている楽曲です。Kep1erの日本人メンバーであるヒカルさんがセンターを務めており、イントロが耳に残るとしてファンから人気があります。
大人っぽいをコンセプトにしている楽曲で、ヒカルさんの独特の雰囲気や歌声、ダンスなどすべてが最大限に生かされています。明るい曲調が多いKep1erの新たな魅力を引き出した楽曲と言えるでしょう。
MVは公開されておらず、テレビ番組でもあまりパフォーマンスをしていないため、知名度はあまり高くありません。しかし、中毒性があり、Kep1erのセクシーな一面がうかがえる隠れた名曲です。
4-3.Grand Prix
「Grand Prix(グランプリ)」は、2023年11月22日にリリースされた日本3rdシングル「FLY-HI」のタイトル曲です。Kep1erのメンバーが「ラブレーサー」として、好きな相手への気持ちや恋を叶える喜びを歌ったパワフルな楽曲に仕上がっています。
Grand Prixは、発売前に行われた日本初のファンミーティングのアンコールでサプライズ披露されました。サビの部分のエンジンをかけるような動作のポイントダンスや、9人の息の合ったパフォーマンスに、発売前から注目を集めていました。
MVの再生回数は787万回を突破しており、Kep1erらしいガールズクラッシュ曲でファンからの人気も高い曲です。
4-4.Up!
「Up!」は、2022年6月20日にリリースされた2ndミニアルバム「DOUBLAST」のタイトル曲です。7月4日に放送された音楽番組「CDTV ライブ!ライブ!」で日本初披露し、ファンから称賛されました。
Kep1erメンバーのヒカルさんは、「前向きなエネルギーをさらにアップさせて、もっと幸せになろうという思いが込められた曲」と紹介しています。指を上にあげるサビ部分の振り付けや、メンバー同士で手をつなぎあげる振り付けなど、ファンでもマネしやすい振り付けがふんだんに盛り込まれています。
Kep1erの楽曲の中で、夏らしく清涼感のある人気曲です。
4-5.Wing Wing
「Wing Wing(ウィンウィン)」は、2022年9月7日にリリースした日本1stシングル「FLY-UP」のタイトル曲です。日本オリジナル楽曲となっており、Kep1erにとっては初めての日本語歌唱曲。華やかでキャッチーなメロディラインで、Kep1erならではの力強いエネルギーを感じる1曲です。
YouTubeに公開されたMVでは、楽曲のタイトルを連想させる「Wing Wing」ポイントがセットに散りばめられています。サビで披露されるWing Wingダンスは、力強く飛び立つ羽ばたきをイメージしており、楽曲の魅力をさらに引き立てます。
MVの再生回数は2,170万回を超えており、人気が高い楽曲です。
4-6.MVSK
「MVSK(マスク)」は、2022年1月3日にリリースされたデビューミニアルバム「FIRST IMPACT」に収録されている曲です。Kep1erの代表曲となった「WA DA DA」と同時期に公開されており、Kep1erの初期の楽曲と言えます。
メンバー全員白黒の衣装で統一され、Kep1erのカリスマ性を感じられる1曲に仕上がっています。しなやかな動きや息の合ったパフォーマンスが見どころの楽曲です。
Kep1erがリリースした楽曲の中で、カッコいい曲として人気があります。





