4.SEVENTEENのおすすめ曲5選!
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— SEVENTEEN Japan (@pledis_17jp) March 9, 2024
CARATのみなさんと楽しくて幸せな時間を過ごすことが出来ました!
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SEVENTEENにはおすすめの楽曲が多くあります。「아낀다(Adore U)」は、思いを素直に伝えられない切ない気持ちが伝わる歌詞と、13人の足並みが揃ったダンスパフォーマンスが魅力です。また日本語でバンザイを意味する「만세(Mansae)」は、初期の初々しいSEVENTEENメンバーの姿を味わえます。
以下では、おすすめ曲の中でも特にお気に入り登録必須の曲を紹介します。
4-1.울고 싶지 않아(Don’t Wanna Cry)
「울고 싶지 않아(Don’t Wanna Cry)」は、ミドルテンポのバラード曲です。SEVENTEENの楽曲の中で名曲と呼ばれています。曲中で「泣きたくない」と何度も繰り返される歌声は繊細で優しく、聞く人の心を揺さぶります。
「울고 싶지 않아」はPVも見応えがある作品です。13人のダンスが一糸乱れずシンクロします。広大な自然の中で撮影されたこのPVは、SEVENTEENならではの美しいフォーメーションを満喫できます。
4-2.HIT
「HIT」は、ダンスが注目を集めた楽曲です。2019年の夏にリリースされた後、スピード感のある曲調に合わせた激しいダンスが話題になりました。13人の動きが見事に重なり合うSEVENTEENらしいダンスパフォーマンスで、その中でもHITは特に評価が高い作品です。
HIPHOPをベースにしたシャープなサウンドはスピード感があり、歌えば気持ちが上がるため、カラオケでも盛り上がりそうな1曲に仕上がっています。
4-3.아주 NICE (VERY NICE)
「아주 NICE(VERY NICE)」は、2016年リリースのアルバム「Love&Letter」に収録されたタイトル曲です。明るくパワーがあふれるような曲調で、リリース後はSEVENTEENを知るきっかけとなるような代表曲に成長しました。
「아주」は韓国語で「とても」を意味します。恋人とのデートを楽しみに待つ気持ちがポップな曲調に溢れているのがかわいらしく、PVと一緒に楽しみたい曲の1つです。
4-4.CALL CALL CALL!
「CALL CALL CALL!」は、日本デビューを果たしたグループ初のミニアルバム「WE MAKE YOU」の収録曲です。日本オリジナル曲のため、ファンにとっては待望の1曲となりました。
歌詞はすべて日本語で歌われているため、CALL CALL CALL!からSEVENTEENのファンになった人も多くいます。ポップな曲調と、1度聞いたら忘れられない親しみやすいメロディ、エッジの効いたダンスパフォーマンスといったSEVENTEENらしさが詰まった1曲です。
4-5.박수(CLAP)
日本語で「拍手」を表す「박수(パクス)」は、2017年に発表された2nd ALBUM「TEEN, AGE」のタイトル曲です。SEVENTEENらしい明るくポップな曲調とは打って変わったクールな雰囲気の歌声が、彼らの新しい表現へ向かう成長を感じさせます。
「박수(拍手)」をタイトルに選んだのは、無事に2枚目のアルバムを発売できたことを讃える気持ちを歌った1曲であるためです。乱れることのない13人のパフォーマンスも十分に楽しめる楽曲として根強い人気を集めています。





