超特急には、メンバーごとに決められたイメージカラー(メンカラ)があります。「推しの色は何色だろう」と気になって調べる方も少なくありません。超特急はファンや関係者にもそれぞれカラーが設定されているのが特徴です。色を覚えておくと、ライブや推し活をもっと楽しめます。
当記事では、超特急のメンバーカラーを中心に、関係者のカラーや各メンバーの担当などを紹介します。
1. 超特急のメンバーカラー
⏰本日25:09〜放送!⏰
— 超特急 OFFICIAL (@sd_bt) June 29, 2026
超特急の冠番組
日本テレビ『VS.超特急』
今回のゲストは、ジェジュンさん!✨
ぜひご覧ください!👀
▼番組HPhttps://t.co/f8YvEYJJbS@vs_bullettrain#VS超特急pic.twitter.com/E8KtWi04pY
超特急のメンバーカラーは、9人それぞれに1色ずつ割り当てられています。オリジナルメンバーは漢字で、新メンバーはカタカナで表記されるのが特徴です。まずは全員の担当カラーを一覧で確認しましょう。
| カイ | 青 |
|---|---|
| リョウガ | 紫 |
| タクヤ | 緑 |
| ユーキ | 赤 |
| タカシ | 純白 |
| シューヤ | チャコール |
| マサヒロ | ブラウン |
| アロハ | ターコイズ |
| ハル | オレンジ |
新メンバー4人の色は、2022年10月12日のYouTube生配信で発表されました。ファンの間では「メンカラ」と呼ばれ、ライブでは同じ色のペンライトで推しを応援できます。イメージカラーとして自己紹介に使われることもあり、色を覚えておくと超特急の楽しみ方が広がります。漢字とカタカナで表記が分かれているのも、オリジナルと新体制の違いを感じられる楽しいポイントです。
2. 超特急に関係するほかのカラーは?
超特急では、メンバーだけでなく、応援するファンや関係者にもカラーが割り当てられています。ファンは「8号車」と呼ばれ、イメージカラーはピンクです。9号車は、超特急を応援してきた北川景子さんを指し、カラーはレインボーとされています。スタッフも合わせて9号車と呼ばれ、DAIGOさんは「10号車」としてゴールドが割り当てられています。メンバー以外にも色があるのは、グループのつながりを大切にする超特急らしい特徴です。
3. 超特急のメンバーの担当
超特急のメンバーには、それぞれ個性を表す「担当」が決められています。神秘担当やガリガリ担当、筋肉担当など、キャラクターや持ち味が伝わるユニークな肩書きがそろっています。まずは9人の担当を一覧で紹介します。
| カイ | 神秘担当 |
|---|---|
| リョウガ | ガリガリ担当 |
| タクヤ | 筋肉担当 |
| ユーキ | ドジっ子担当 |
| タカシ | 末っ子担当 |
| シューヤ | チャラチャラ担当 |
| マサヒロ | ごはん担当 |
| アロハ | 真っ直ぐ担当 |
| ハル | 怪獣担当 |
担当は、メンバーの性格やグループ内での立ち位置を映したものです。ライブやバラエティでの姿を知ると、担当の由来にも自然と納得できます。推しの担当を覚えておくと、超特急の世界がぐっと身近に感じられます。
まとめ
超特急のメンバーカラーは、オリジナル5人が漢字、新メンバー4人がカタカナで表記されるのが特徴です。カイさんの青からハルさんのオレンジまで、9人それぞれの色がグループを彩っています。またファンは8号車のピンク、北川景子さんやDAIGOさんら関係者にもカラーが割り当てられています。
神秘担当やごはん担当といった個性豊かな担当も、超特急ならではの見どころです。色と担当を覚えて、ライブや推し活をもっと楽しんでみてください。
※当記事は2026年7月時点の情報をもとに作成しています









