音楽

超特急のメンバーカラーは何色?関係者やファンのカラーも紹介

超特急のメンバーカラーは何色?関係者やファンのカラーも紹介

超特急には、メンバーごとに決められたイメージカラー(メンカラ)があります。「推しの色は何色だろう」と気になって調べる方も少なくありません。超特急はファンや関係者にもそれぞれカラーが設定されているのが特徴です。色を覚えておくと、ライブや推し活をもっと楽しめます。

当記事では、超特急のメンバーカラーを中心に、関係者のカラーや各メンバーの担当などを紹介します。

1. 超特急のメンバーカラー

超特急のメンバーカラーは、9人それぞれに1色ずつ割り当てられています。オリジナルメンバーは漢字で、新メンバーはカタカナで表記されるのが特徴です。まずは全員の担当カラーを一覧で確認しましょう。

カイ
リョウガ
タクヤ
ユーキ
タカシ純白
シューヤチャコール
マサヒロブラウン
アロハターコイズ
ハルオレンジ

新メンバー4人の色は、2022年10月12日のYouTube生配信で発表されました。ファンの間では「メンカラ」と呼ばれ、ライブでは同じ色のペンライトで推しを応援できます。イメージカラーとして自己紹介に使われることもあり、色を覚えておくと超特急の楽しみ方が広がります。漢字とカタカナで表記が分かれているのも、オリジナルと新体制の違いを感じられる楽しいポイントです。

2. 超特急に関係するほかのカラーは?

超特急では、メンバーだけでなく、応援するファンや関係者にもカラーが割り当てられています。ファンは「8号車」と呼ばれ、イメージカラーはピンクです。9号車は、超特急を応援してきた北川景子さんを指し、カラーはレインボーとされています。スタッフも合わせて9号車と呼ばれ、DAIGOさんは「10号車」としてゴールドが割り当てられています。メンバー以外にも色があるのは、グループのつながりを大切にする超特急らしい特徴です。

3. 超特急のメンバーの担当

超特急のメンバーには、それぞれ個性を表す「担当」が決められています。神秘担当やガリガリ担当、筋肉担当など、キャラクターや持ち味が伝わるユニークな肩書きがそろっています。まずは9人の担当を一覧で紹介します。

カイ神秘担当
リョウガガリガリ担当
タクヤ筋肉担当
ユーキドジっ子担当
タカシ末っ子担当
シューヤチャラチャラ担当
マサヒロごはん担当
アロハ真っ直ぐ担当
ハル怪獣担当

担当は、メンバーの性格やグループ内での立ち位置を映したものです。ライブやバラエティでの姿を知ると、担当の由来にも自然と納得できます。推しの担当を覚えておくと、超特急の世界がぐっと身近に感じられます。

まとめ

超特急のメンバーカラーは、オリジナル5人が漢字、新メンバー4人がカタカナで表記されるのが特徴です。カイさんの青からハルさんのオレンジまで、9人それぞれの色がグループを彩っています。またファンは8号車のピンク、北川景子さんやDAIGOさんら関係者にもカラーが割り当てられています。

神秘担当やごはん担当といった個性豊かな担当も、超特急ならではの見どころです。色と担当を覚えて、ライブや推し活をもっと楽しんでみてください。

※当記事は2026年7月時点の情報をもとに作成しています

関連記事