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川中美幸(カワナカミユキ)とは、大阪府吹田市出身の演歌歌手。1973年に芸名「春日はるみ」でデビューを果たすと、他を寄せ付けない歌唱力で1976年に毎日放送主催の「ネオン街音楽祭」にてグランプリ、1981年には「全日本有線放送大賞」で上半期優秀スター賞、1982年には「日本レコード大賞」で金賞、1983年には「日本歌謡大賞」で放送音楽賞、1984年には「古賀政男記念音楽賞」、とデビュー間もない頃から次々と格式ある賞を得てきた。なお、現在の芸名「川中美幸」に改名したのは1977年のこと。代表曲は1980年にリリースされたレコード「ふたり酒」を始め、1983年の「ふたりの海峡」、1995年の「北山しぐれ」、2006年の「金沢の雨」など多数。2015年に「一路一生」、2016年に「人生ごよみ」、2017年に「津軽さくら物語」、2018年に「深川浪花物語」、とデビューから45年以上経ってもなお精力的に楽曲制作をしている。これまでに帝国劇場(東京)、梅田コマ劇場(大阪)、名古屋中日劇場(愛知)と日本各地、さらにアメリカや中国など海外でもコンサートを開催。また、「NHK紅白歌合戦」には1981年の第32回 から2011年の第62回の間で20回以上も出場しており、まさに演歌界の不動のスターだ。
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