最新イベント・フェス チケット情報 最新イベント・フェス チケット情報

  • 参戦ガイド
  • 持ち物リスト
  • 服装ガイド

戦ガイド

No Music No Life

ドリンク片手に大好きな音楽。屋外ならば解放感もたまりません!

自分の世界に浸っても、周囲と盛り上がってもOK

会場の一体感は、一度味わったらヤミツキ必至!

ェスを100倍楽しむために

フェスを心置きなく楽しむための最低限おさえておくべきポイントをご紹介します。

1野外の日差しは要注意

真夏の野外は立っているだけでも体力を奪われがちです。
おいしいフェス飯とこまめな水分補給でエネルギーチャージは欠かさずに。

2注意事項を読みこむ

ルールはフェスごとに様々。
公式サイトの「注意事項」を確認し、気持ちよく当日を過ごせるようにしましょう。

3その他

・あふれる緑と優雅に舞い踊る虫。虫刺され対策はお忘れなく!
・熱中対策は必須!適度に水分補給、休憩を取り無理はしないように
・夏とはいえ朝晩はかなり冷え込むことも。防寒対策は万全に
・跳ねまくり踊りまくりで盛り上がりたい!という人は落し物にも注意
・混雑や山中での電波障害に備えて、同行者とはぐれた際の待ち合わせ場所を決めておくと
 
いいかも

日までにやるべきこと

いざフェスに行こうと思ってもまず何をすればいいのか・・・
そんなあなたに当日までの流れをご紹介。
準備期間もフェスの内。期待とワクワクを胸に、楽しんでこなしましょう。

1チケットを確保しよう

参加したいフェスを決めたらまずはチケットの確保です。人気のフェスは一般販売での入手は難しいことも多いため、先行販売から狙いましょう。公式サイトのチェックを欠かさずに。

2宿交通手段を調べよう

チケット同様、人気のフェスの場合は早い時期から周辺の宿泊施設が埋まってしまうこともしばしば。夏フェスはお盆前後や夏休みに開催されることも多く交通手段の確保も早め早めの行動が肝心です。

またせっかくの野外フェス、お出かけついでに観光も楽しみたいとお考えの方も多いのでは?
会場周辺の観光情報や宿泊施設の情報収集にはぜひ遠征ナビをご活用ください。

3服装持ち物を確認しよう

一口に「フェス」と言っても山から海に都心から郊外、日帰りにキャンプインなど会場もシチュエーションも様々。
フェス向けのコーデって?いつものライブと持ち物はちがうの?など疑問に思う方も多いのでは。当日に後悔しないよう、抑えておくべきポイントをまとめました。

いかがでしょうか?あとは事前に出演アーティストの曲を聴きこみテンションを上げ、前日はしっかり睡眠をとって体調万全で向かうのみ。くれぐれもチケットを忘れないように!

ェス用語集

オープニングアクト

一番最初に演奏するアーティストを指す。話題のアーティストや注目の新人が選ばれることが多く、オープニングを飾る重要な存在。

ヘッドライナー

その公演において最も有名で集客が見込めるアーティスト。イベントの最後に演奏することが多いが、ヘッドライナーの後に他アーティストが演奏する場合もある。

タイムテーブル

全アーティストの出演時刻、出演ステージを一覧化した表を指す。タイムテーブルを見ながら当日の計画を立てる時間もフェスの醍醐味の一つ。

野外フェス

一般的に、野外の会場で開催される音楽フェスティバルは概ね野外フェスとされる。会場は山から海、都心、島、広場や自然公園などと実に様々。

都市型フェス

多くは都市の中心部からほど近い会場で行われる。概ね郊外で開催される自然型のフェスと比べると軽装ですみ、日帰り可能なものも多いため気軽に参加できるのがポイント。

ダイブ

観客、もしくは演者が観客が密集しているエリアに飛び込む行為。禁止されている公演もあるためイベントの注意事項を必ず確認すること。

モッシュ

観客同士が演奏に合わせて体をぶつけ合う行為で、大人数によるおしくらまんじゅうのような状態。パンクやロック、ヘビメタのライブ会場が発祥とされている。

ページトップへ
ページトップへ