山崎まさよし

山崎まさよし(ヤマザキマサヨシ)はオフィスオーガスタ所属のシンガーソングライター。1995年に「月明かりに照らされて」でメジャーデビュー後、映画「月とキャベツ」の主題歌に起用された「One more time, One more chance」をリリースし一躍有名になった。SMAP、TOKIO、杏子、高橋洋子、元ちとせ等多くのアーティストに楽曲提供しており、福耳のメンバーとしても活躍している。アコースティックギターやハーモニカのイメージが強いが、実は一番最初に演奏していたのはドラム。エレキギター、ベース、ピアノ等も様々な楽器の演奏もできる。デビュー10周年の迎えた2005年にNHK紅白歌合戦に初出場し、デビュー20周年を迎える2015年にはホールツアーを開催するなど、実力派音楽アーティストとしての地位を確立している。

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